コスプレが好き
俺は彼女の奈央にコスプレさせるのが大好きだ。
奈央とラブホに行く度に、異なるコスプレの衣装を借り、楽しんでいた。
男の理想系である、童顔で巨乳という奈央のプロポーションは、
セーラー服や体操着、スクール水着などにコスプレさせると、爆発的な威力を発揮する。
普段着で歩いていても、たまに中学生に間違われる奈央がセーラー服にコスプレしようものなら、
とてもハタチをすぎているようには見えない。
大きな声ではいえないが、ロリコン好みの俺にとって、
素直に、いつもコスプレしてくれる奈央は、もう最高の彼女だった。
とうとう、ラブホでコスプレの衣装をレンタルするだけでは物足りなくなり、
アダルトショップの通販で体操服とブルマのセットを買ってしまった。
奈央はちょっと呆れてはいたものの、すぐに体操服とブルマのコスプレをしてくれた。
■■■追記■■■
通常よりも透ける素材の白い体操服に、紺色のブルマ・・・。
このブルマは、おまんこの部分に穴が開けられていて、
コスプレしたままちんぽを挿入できるようになっている。
これこそ、男の欲望のためだけに作られたコスプレ衣装である。
「すっ裸で、直接このコスプレ衣装を着て。」
いわれた通り、パンティーもブラジャーもつけずにコスプレした奈央は、
あまりの恥ずかしさにモジモジしながら俺の所にやって来た。
巨乳を隠すように両手で押さえている手を、ディープキスしてどけさせると、
ぴんと立った乳首が体操服をプッちりと押し上げている。
体操服の上からクリクリと乳首をいじってやると、
敏感な奈央は体をくねらせ、太ももをすりあわせてきた。
「かわいいよ・・・。これは奈央専用のコスプレ衣装だから、おまんこをびちゃびちゃに濡らして汚しても構わないからね。」
耳元でささやくと、奈央は真っ赤な顔で、
「ヤダッ!そんなエッチなこといわないで・・・。」
と俺を睨んできた。
童顔の奈央が睨んでも、萌え萌えなだけだ。
耳に舌を這わせよだれまみれにしてやると、
奈央はガマンできないように目を閉じ、うっとりした表情になった。
「ほら、しっかり立ってないと危ないよ。」
体操服をまくりあげて顔を突っ込み、ボリュームたっぷりの巨乳をペロペロと舐める。
感じすぎてへたりこみそうになる、奈央の細いウエストをしっかりと抱きしめるように支え、
下乳がよだれでベタベタになるくらい舐めまわした。
体操服の上から俺の頭を押さえている奈央は、切なそうな声で、
「お願ぃ・・・、もうベッドに連れていって・・・。」
とねだってくる。
せっかく体操服にコスプレしているのにベッドにいっては雰囲気がないので、
俺はフローリングの上に奈央を押し倒した。
体操服をまくりあげ巨乳をプルんと丸出しにし、今度は上乳部分をたっぷりと舐める。
一番敏感である乳首を舐めてもらえない奈央は、ふるふると首を左右に振った。
おっぱい全体をしつこいほど舐めたところで、
いよいよ、ピンピンに勃起している乳首をチロリと舐める。
それだけで、奈央はビクンと体を反応させた。
ちゅぷっ・・・、チュっ・・・、チュクっ・・・。
じらした分じっくりと乳首を舐め、しゃぶって、甘噛みしてやると、
奈央は声にならないあえぎ声をあげながら、体を震わせた。
しつこいほどに巨乳を愛撫したあと、奈央の白い足を大きく開かせた。
すると、ブルマに開けられたあのいやらしい穴から愛液があふれて、
艶々と光っているおまんこが覗いた。
「たっぷり濡れてるね。ほら、奈央のおまんこ汁がブルマに浸み込んでいるよ。」
言葉責めをすると、あわてた奈央は手でおまんこを隠した。
「今さら隠しても、もうみちゃったよ。さわられてもいない奈央のおまんこが、ぐっちょぐっちょに濡れてるね。」
奈央の指の隙間からおまんこを舐めてやると、すぐに奈央の手には力が入らなくなる。
俺は奈央の左手を巨乳に、右手をクリトリスにあてがった。
「遠慮しないで、自分で気持ちよくなりなよ。乳首とクリトリスいじりながら手マンされるの、大好きだろ。」
恥ずかしそうに紅潮している奈央の顔を見ながら、ゆっくりとおまんこに指を挿入すると、
奈央は俺にいわれるがままに、自分の手で乳首とクリトリスをいじりはじめた。
コスプレ姿でオナニーしてる中学生を見ているようで、鼻血が出そうになる。
どうにか奈央が一回イくまで手マンを続けて、
イった余韻でまだヒクついているおまんこに、勃起したちんぽをぶち込んだ。
「アハんっ・・・、ハぁっ・・・くぅぅんっ!」
膝裏に両手をあてて、思いっきり持ち上げてやると、
おまんこの奥にちんぽがあたって、気持ちいいようだ。
俺もちんぽの根元まで奈央の熱いおまんこに包まれて、
キュウキュウと締めつけられている内に、早くもイきたくなってきてしまった。
激しくピストン運動しながら、奈央の膣の中の感じるポイントを集中的に責める。
「やっ・・・もうイく・・・イくのっ!」
さらにおまんこがキツくしまってきたので、俺も射精をこらえきれなくなり、
奈央のおまんこからちんぽを引き抜き、巨乳の上に精液をぶちまけた。
まくられたままの体操服に、精液まみれの巨乳、
そして、愛液でぐちゅぐちゅになってヒクヒクしているおまんこ・・・。
あまりにいやらしい光景に、ごくりと生唾を飲まずにはいられなかった。
今日は、まだまだ勃ちそうだ。
次はスクール水着でコスプレをしようと思いつつ、また奈央の体に覆いかぶさった。
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俺は彼女の奈央にコスプレさせるのが大好きだ。
奈央とラブホに行く度に、異なるコスプレの衣装を借り、楽しんでいた。
男の理想系である、童顔で巨乳という奈央のプロポーションは、
セーラー服や体操着、スクール水着などにコスプレさせると、爆発的な威力を発揮する。
普段着で歩いていても、たまに中学生に間違われる奈央がセーラー服にコスプレしようものなら、
とてもハタチをすぎているようには見えない。
大きな声ではいえないが、ロリコン好みの俺にとって、
素直に、いつもコスプレしてくれる奈央は、もう最高の彼女だった。
とうとう、ラブホでコスプレの衣装をレンタルするだけでは物足りなくなり、
アダルトショップの通販で体操服とブルマのセットを買ってしまった。
奈央はちょっと呆れてはいたものの、すぐに体操服とブルマのコスプレをしてくれた。
■■■追記■■■
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通常よりも透ける素材の白い体操服に、紺色のブルマ・・・。
このブルマは、おまんこの部分に穴が開けられていて、
コスプレしたままちんぽを挿入できるようになっている。
これこそ、男の欲望のためだけに作られたコスプレ衣装である。
「すっ裸で、直接このコスプレ衣装を着て。」
いわれた通り、パンティーもブラジャーもつけずにコスプレした奈央は、
あまりの恥ずかしさにモジモジしながら俺の所にやって来た。
巨乳を隠すように両手で押さえている手を、ディープキスしてどけさせると、
ぴんと立った乳首が体操服をプッちりと押し上げている。
体操服の上からクリクリと乳首をいじってやると、
敏感な奈央は体をくねらせ、太ももをすりあわせてきた。
「かわいいよ・・・。これは奈央専用のコスプレ衣装だから、おまんこをびちゃびちゃに濡らして汚しても構わないからね。」
耳元でささやくと、奈央は真っ赤な顔で、
「ヤダッ!そんなエッチなこといわないで・・・。」
と俺を睨んできた。
童顔の奈央が睨んでも、萌え萌えなだけだ。
耳に舌を這わせよだれまみれにしてやると、
奈央はガマンできないように目を閉じ、うっとりした表情になった。
「ほら、しっかり立ってないと危ないよ。」
体操服をまくりあげて顔を突っ込み、ボリュームたっぷりの巨乳をペロペロと舐める。
感じすぎてへたりこみそうになる、奈央の細いウエストをしっかりと抱きしめるように支え、
下乳がよだれでベタベタになるくらい舐めまわした。
体操服の上から俺の頭を押さえている奈央は、切なそうな声で、
「お願ぃ・・・、もうベッドに連れていって・・・。」
とねだってくる。
せっかく体操服にコスプレしているのにベッドにいっては雰囲気がないので、
俺はフローリングの上に奈央を押し倒した。
体操服をまくりあげ巨乳をプルんと丸出しにし、今度は上乳部分をたっぷりと舐める。
一番敏感である乳首を舐めてもらえない奈央は、ふるふると首を左右に振った。
おっぱい全体をしつこいほど舐めたところで、
いよいよ、ピンピンに勃起している乳首をチロリと舐める。
それだけで、奈央はビクンと体を反応させた。
ちゅぷっ・・・、チュっ・・・、チュクっ・・・。
じらした分じっくりと乳首を舐め、しゃぶって、甘噛みしてやると、
奈央は声にならないあえぎ声をあげながら、体を震わせた。
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しつこいほどに巨乳を愛撫したあと、奈央の白い足を大きく開かせた。
すると、ブルマに開けられたあのいやらしい穴から愛液があふれて、
艶々と光っているおまんこが覗いた。
「たっぷり濡れてるね。ほら、奈央のおまんこ汁がブルマに浸み込んでいるよ。」
言葉責めをすると、あわてた奈央は手でおまんこを隠した。
「今さら隠しても、もうみちゃったよ。さわられてもいない奈央のおまんこが、ぐっちょぐっちょに濡れてるね。」
奈央の指の隙間からおまんこを舐めてやると、すぐに奈央の手には力が入らなくなる。
俺は奈央の左手を巨乳に、右手をクリトリスにあてがった。
「遠慮しないで、自分で気持ちよくなりなよ。乳首とクリトリスいじりながら手マンされるの、大好きだろ。」
恥ずかしそうに紅潮している奈央の顔を見ながら、ゆっくりとおまんこに指を挿入すると、
奈央は俺にいわれるがままに、自分の手で乳首とクリトリスをいじりはじめた。
コスプレ姿でオナニーしてる中学生を見ているようで、鼻血が出そうになる。
どうにか奈央が一回イくまで手マンを続けて、
イった余韻でまだヒクついているおまんこに、勃起したちんぽをぶち込んだ。
「アハんっ・・・、ハぁっ・・・くぅぅんっ!」
膝裏に両手をあてて、思いっきり持ち上げてやると、
おまんこの奥にちんぽがあたって、気持ちいいようだ。
俺もちんぽの根元まで奈央の熱いおまんこに包まれて、
キュウキュウと締めつけられている内に、早くもイきたくなってきてしまった。
激しくピストン運動しながら、奈央の膣の中の感じるポイントを集中的に責める。
「やっ・・・もうイく・・・イくのっ!」
さらにおまんこがキツくしまってきたので、俺も射精をこらえきれなくなり、
奈央のおまんこからちんぽを引き抜き、巨乳の上に精液をぶちまけた。
まくられたままの体操服に、精液まみれの巨乳、
そして、愛液でぐちゅぐちゅになってヒクヒクしているおまんこ・・・。
あまりにいやらしい光景に、ごくりと生唾を飲まずにはいられなかった。
今日は、まだまだ勃ちそうだ。
次はスクール水着でコスプレをしようと思いつつ、また奈央の体に覆いかぶさった。











































